大分県立美術館(OPAM)で2019年12月26日(木)から開催される「岡本太郎展」の情報をまとめたページです。

展覧会の概要や、メディア記事の一覧、ツイッター・フェイスブックの投稿・口コミ情報などを見やすく掲載しています。

川崎市岡本太郎美術館の協力の下、大作《明日の神話》を含む代表的な絵画、1/50の《太陽の塔》や資料、岡本太郎が撮影した写真を紹介されます。

岡本太郎展の概要

会場 大分県立美術館(OPAM)1階 展示室A
会期 2019.12.26(木)~2020.1.24(金)
休館日 なし
開館時間 10時~19時
※金曜日・土曜日は20:00まで
※入場は閉館の30分前まで
入場料 一般:800(600)円
高大生:500(300)円
※( )内は前売および20名以上の団体料金
※大分県芸術文化友の会 びびKOTOBUKI無料(同伴者1名半額)、TAKASAGO無料、UME団体料金
※障がい者手帳等を提示の方とその付添者(1名)は無料
※学生の方は入場の際、学生証の提示が必要
※岡本太郎展の会期中に限り、本展の半券提示でコレクション展に無料で入場できます。
関連サイト 公式サイト:
http://www.opam.jp/exhibitions/detail/528

 

【お知らせ1】
このページ下部にコメント欄がありますので、ぜひこの展覧会のご感想などをお書き込みください。

 

【お知らせ2】
当サイトでは、全国の美術館・博物館で今月に開催される展覧会の一覧も公開中です。

2019年12月の展覧会一覧

 

【お知らせ3】
当サイトのFacebookページTwitterLINE@のいずれかに「いいね!」または「フォロー」していただくと最新情報をお届けしています。